ページの名称  アスペルガー症候群および高機能広汎性発達障害のための援助(静岡大学教育学部教授 杉山登志郎)
URL  http://www.geocities.jp/autism2ch/aut2001_asp_sugiyama.doc(Word2000用の講演記録)
説明  平成13年2月3日、長野北信地区学習障害児・者親の会『竹とんぼ』での静岡大学教育学部教授杉山登志郎氏の講演。添付資料が豊富で、高機能自閉症スペクトラムスクリーニング評価尺度や、文章化されたサリー・アンの課題が掲載されている。なお、このファイルは個人使用にとどめておいてください。
スレでの紹介ログ
176 名前: 名無しの心子知らず 投稿日: 02/08/27 09:07 ID:L0sQKdmp
チェックリストが載っているので参考にしては?

アスペルガー症候群および高機能広汎性発達障害のための援助
http://www.pref.nagano.jp/xeisei/withyou/arc-lecture/aut2001_asp_sugiyama.htm


178 名前: 169 投稿日: 02/08/27 10:04 ID:ZRPF4nxz
>>176
以前親子でやってみたら、
2人とも22点以上なのは仕方ないとして、
社会に適応しているはずの私の方が高得点!
社会的には明らかに問題の多い我が子の方がまだまし?
2人で話し合ってみても、私の方が自閉傾向が強いようです。
タイプが違うからかもしれないけど。。
小さいお子さんの場合は、自分から主張できないので
普通の親から見ておかしな所が少ないからといって
自閉症が軽いというわけではないんですね。

ここに出ている有名な「サリーとアンの課題」
健常児なら3〜4才でできる!推論を重ねなくてもわかる!!
直感的にわかる!!!何のこと??????
大人になってからも「直感的にわかる」という意味が
全く理解できません。考えればわかりますけどね。。